【3)必須ツール】

いろんなツールがあるけれど、どのツールを使えばいいのかわからない!
という方のために、ツール名と有料ツールを導入する指標をお伝えします。
まずは以下の無料ツールを即導入してください。

■無料ツール

・Amacode
・せどりすと(Androidの場合はセドロイド)
・Amazon Seller
・Amazonショッピングアプリ
・Yahoo!リアルタイム検索
・ロケスマ
・majicaなど仕入れ対象店舗のアプリ
・Foodie

■有料ツール
・Keepa(有料拡張機能)
・せどりすとプレミアム
 せどりすとプレミアムについては月商50万円に到達したら導入しましょう。

・プライスター

 プライスターは月商100万円に到達したら必ず導入しましょう。
価格改定がメインと思われてますが、出品機能が素晴らしいです。
出品機能だけでも月額費用(税抜4800円)を支払う価値があります。
価格改定で「赤字ストッパー」を設定することができるので、うっかり安く売ってしまうのを防げます。
価格改定を自動でしてくれるのでカートを取れている時間が長くなり、商品の売れ行きもよくなります。